早期妊娠検査薬の使い方

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●早期妊娠検査薬とは

妊娠検査薬とは、妊娠の有無を判定する目的で、尿中のhCG(妊娠中に分泌されるホルモン)を検出する試薬です。適切な使用方法で検査すれば、99%以上の正確性で妊娠を検知できるため、妊娠を検知する最も早い科学的な手段とされています。

日本製妊娠検査薬の感度が 50m〜100mIU/mL であるのに比べ、この早期妊娠検査薬の感度は 25mIU/mLに設定されているため、より早い時期に妊娠を検知できます。

●使用方法

  1. 朝、一番最初の尿を使ってください。
  2. 清潔な容器に採尿する。MAXと表示されている線までを3秒ほどに浸す。
  3. 平らに置く。
  4. 5分以内に結果が出る。
    • 陽性: 2本はっきりしたラインが現れる。
    • 陰性: コントロールラインのみ現れる。
検査結果

よくあるご質問とその回答もご参照ください。

●判定方法

5分以内に、以下のいずれかの結果を判定してください。5分以上経過したものは、間違った結果を表示している可能性がありますので、判定に使用しないでください。

テストラインの色がはっきりしない場合は、48時間程度時間をおいて再テストすることをお勧めします。

判定結果イメージ説明
陽性
(妊娠しています)
陽性 はっきりとした2本のラインが表示されます。この場合、ほぼ間違いなく妊娠していると思われますので、産婦人科等で確認してもらってください。
妊娠の期間によりHCGホルモンの濃度が変わりますので、ラインの濃さには違いがでます。
陰性
(妊娠していません)
陰性 コントロールラインが 1本表示され、テストラインは表示されません。この場合は妊娠していないか、もしくは検査時期が早過ぎてHCGホルモンを検出できていません。
エラー エラー コントロールラインが表示されません。この場合はエラーで、結果が判定できません。再度検査を行なってください。

●診断上の注意

陽性反応が出た場合

陽性反応がでたら、早めに産婦人科を受診しましょう。妊娠検査薬で妊娠がわかっても、それが正常妊娠であるかはどうかは判断できません。子宮外妊娠や流産の可能性もありますので、必ず専門医に相談してください。

※妊娠以外に、胞状奇胎、絨毛上皮腫、胎盤組織の遺残、HCG産生腫瘍、ホルモン剤の投与などの場合にも陽性反応が出ることがあります。 

陰性反応が出た場合

検査結果が陰性の場合でも、妊娠している場合があります。検査時期が早過ぎた場合、検査時のhCG濃度が低かった場合など、最初の検査で陰性を示しても、2回目以降の検査で陽性になることがあります。何日か様子を見ても生理がこない、高温期が続くようであれば、再度検査を行ってください。

●注意事項

4〜30℃の室温内で、密封された乾燥した場所に保管してください。冷凍庫での保管はしないでください。

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